超えられない壁

やっぱりですね 
”どうやっても超えられない壁”って存在するんですよね

まぁ、本人が”何故超えられないのか?”
を分析して 
その解決策をちゃんと取れれば 
超えられる可能性はある

ん~~・・ けどね
超えられない人って自己分析が足りないからね・・・
だから難しい

自分の戦力をちゃんと把握しないと
どこにも進めないし
何も超えられない

手先ばかり器用ってのでは
人の心を掴めない
その肝心の事に気がつかないで闇雲に進んでも
闇雲なので、、、
進んでいるか?どうか?すら解らない(笑)

と言う悪循環に陥る

ちょっとねぇ・・・ と
知り合いの某ユニットの活動をたまにチェックして
思うんですよねぇ

”メッキ”じゃ駄目なんですよ
メッキじゃ 剥げちゃう

相変わらず・・・ 曲を最後まで聴けない・・・ 
聴き続けるのが辛い

その辛さがどこから来るのか?
自分たちがよく考えないと な ( ・ω・)∩ と思うわけです

作品は 2、3歩下がって その作品を眺めないといけない 

作品の中に”どっぷり入り込み過ぎる”と
”自己愛”だけが鼻についてしまう
過剰な自己愛に他人はついていけない
自分がやってる事に 簡単に”うっとり”してはいかん

自分も未だに
疑心と自信が拮抗してる
だから 
物凄く冷たい視線で自分のやったモノを見てる
作品から 4歩 5歩 離れても
それでも尚 訴えかけてくるモノがあるかどうか?

訴えかけるモノが無ければ
それは、”駄目”なんですよ

万物 みな そうだと思います

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